2011年8月21日日曜日

デレイディンパチ(久しぶり!)


 ナマステ ウッジョールです。

日本から、私の友達がネパールに来てくれた。
ツアーの合間をぬって、カトマンドウの「ボジャングハリ」という
ネパールダンスを見ながらネパールカナ(食事)ができる
高級なレストランで再会した。
約1年半ぶりに会った。
すごく、久しぶりで、それもネパールで再会できたことが
ほんまに、うれしかった。
3人で関西弁丸出しで、しゃべることができたのも、うれしい。

ネパールに来てから、ダンス観賞しながら食事ができるレストランに来たのも
初めてだった。
完全に観光客化した。
それもまた、新鮮な感じがした。

さらにうれしいことに、日本からの救援物資をいっぱい持ってきてくれた。
日本のお菓子がたくさん入っていた。
うまいぼう、懐かしい。
ネパールでもスナック菓子は、手に入る。
しかし、日本のお菓子はほんまにクウォリティーが高いのである。
ちょっとした、気配りがほんまに細かくて、
そのちょっとしたところに、日本の技術や品質の高さを感じるのである。

この救援物資からも、日本の友達のちょっとした気配りや気遣いが
手に取るようにわかり、ありがたさや温かさが身にしみたのである。

ほんまにありがとう!

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